プレスリリース

クラウドWAFサービス“GGS(グローバル・ゲート・セキュリティ)”に最大1,000万円補償可能なサイバー保険を自動付帯

2017年10月3日

ウェブサイトやECサイト等のウェブビジネスをサイバー攻撃から守るクラウドWAFサービス“GGS(グローバル・ゲート・セキュリティ)”を提供する当社(株式会社エイワット)は、損保ジャパン日本興亜株式会社および株式会社ライフプラザパートナーズと協力し、「GGS」を導入している企業が、10Gbps以上のDDoS攻撃やゼロデイ攻撃によって発生した損害に対して、最大1000万円の補償が可能となるサイバー保険を発表いたしました。

補償対象には、損害賠償金や争訟費用、サイバー攻撃によって発生した事故対応・対策の実費(事故調査費、情報漏えい対応費、外部コンサルティング費、情報機器等修理費、データ復旧費、臨時雇入れ費、ネット炎上対策費、記者会見費など)を補償対象とする。

当社は今後もウェブサービスを展開する企業へのセキュリティ課題を解決するため、様々なプロジェクトを考案している。

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